習志野習志の食日記  ※休止中※

習志野市在住の私が、都内を中心とした食べ歩きの写真を公開する自己満足blogです。

2006年10月

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築地には和食だけでなく洋食の美味しいお店もあります。
その一つが「たけだ」です。豊富なメニューと良心的な価格が嬉しいですね。
これだけメニューが多いとどれにするか迷いますが、何度通っても飽きないでしょう。

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さてさて、私も迷いました。
中でもおそらくここでしか食べられないメニューが目を引きます。
最近始めたアイナメを使った料理にも惹かれるなぁ・・・。

迷った挙句、今回はメディアにちょくちょく登場してた
マグロを使ったメニューにすることに。
カキフライなどの秋の定番メニューは次回以降にしますかね。

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マグロ頬肉のバター焼きです。これにライスと味噌汁がついて900円。
運ばれてくるとバターの焼けた香ばしい香りが食欲をそそります。
レモンを絞ると更に旨そうな香りに。
一口食べますとジューシーなマグロとソースの旨さにガツンとやられます。

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お箸で斬った断面はこんな感じ。
脂ギトギトに見えますが、マグロの脂なのでくどくなくサラッとしてます。
表面はカリカリした食感を出すためにほんのり焦がしているんですね。

中身はレアな感じでマグロっぽさが残っているのがいいですね。
これは火を通しすぎると台無しになるんでしょうな。

よくテレビでリポーターがマグロを食べて「お肉みたいで美味しい!」とコメントするたびに
マグロの旨さを表すのに肉に喩えてどうすんじゃい!と思ってましたが
なるほど、これは旨い肉のように焼かれた脂の旨さを堪能できる料理なんですな。

値段を考えても中々気に入りました。
次回は他のマグロのメニューに何かトッピングして食べてみようと思います。

※ こちらは既に閉店しています。

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東西メトロ線の東陽町駅と木場駅のほぼ中間にあるつけ麺のお店。
今年オープンしたばかりなのに連日行列する人気店となった
「麺屋 吉左右」に行ってきました。
土曜日とあってオープン15分前から待つことに。オープン時には10名ほどの並びが。

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もちろんつけ麺・750円を注文。味玉つきで850円。太麺なので結構茹で時間がかかります。
注文から15分ほどして運ばれてきました。うーん、魚介系のよい香り。

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スープは豚骨魚介の濃厚なダシの旨さが際立っていながらも非常にバランスが良く
麺との絡みも良いです。
独学でこんなに旨いスープを作るなんて驚きです。( ̄Д ̄;;
黒胡椒の風味もいいなぁ。(゚∀゚)b

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多加水でコシの強いストレートの太麺。
プリプリとした歯ざわりとモチモチの食感が特徴です。(以上店内の麺の紹介より)
実際本当にその通り。(^^

毎朝その日の分だけ作られる麺は小麦の香りも強いですね。
いやはや麺、スープ、その相性とどれをとっても素晴らしいつけ麺でした。
300gの麺をあっという間に平らげ、スープ割まで完飲。
今までスープ割まで完飲したのはここと「六厘舎」だけです。

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店を出ると10名ほどの行列。今後ますます行列は伸びるでしょう。
自家製麺ですからあまり量が作れず昼だけしか営業できないのが残念ですね。
次回は大盛頼もう。

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前回ラーメンをいただきまして正直あまり好みでなかった「つけ麺 目黒屋」に2度目の来訪です。
今回は当然、お店の売りのつけ麺をば。前回食べ損ねた味玉もトッピング。

冷つけ麺、味玉・800円です。スープが必勝軒譲りでメチャメチャ熱いので
こちらでは下皿付きでつけダレが出てきます。これはいいアイデアですな。

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さてまずはつけダレですが香りは必勝軒にやはり似てますね。
味も豚骨+魚介なのですが、必勝軒よりどちらも抑え気味。魚の方がやや強い感じもします。

悪く言えばパンチが足りない、良く言えば上品な味。これは賛否両論だと思いますね。
ただそれはあくまでも必勝軒に比べるとしたらのお話。
つけダレの完成度自体はかなり高いのではないでしょうか。
高田馬場の「べんてん」を思い出すようなバランスの良いつけダレです。

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そして麺ですが、かなり太いですね。必勝軒のもりそばの麺より更に一回り太いです。
必勝軒で以前限定で出された太麺を思い出す麺です。

まずはそのまま食べますと、麺の太さとコシから生まれる強さをとても感じます。
麺自体の弾力と程よい硬さと麺を噛み切ったときの食感がいいですね。
こちらでは打った麺を一日寝かせているのですが
それが麺の表面の程よい硬さと強いコシを生んでいるのでしょう。

つけダレとの相性は抜群ですよ。上品なつけダレの方が麺自体の味が際立つのかもしれませんね。
味玉は「べんてん」にそっくり。(^^;

先日ラーメンを食べたときはちょっと厳しいかな?と思いましたが
つけ麺を食べてその思いは雲散霧消しました。

しかも今後ますます美味しくなるのは間違いないと思います。
これからもちょくちょく食べに行って味の変化を楽しみたいと思います。

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さてさて、前回の夏の「寿司大」のおまかせメニューの続きです。
7貫目は定番メニューの一つである「白えび」です。
富山県のみで獲れる貴重なネタです。

もちろん生なので鮮度が良くないと食べられないネタですがそこは築地場内の飲食店の強み。
臭みなど皆無でネットリとした食感と強い甘みがたまりません。(゚∀゚)b

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8貫目はこちらも定番、「生ホッキ貝」
ホッキ貝って普通は火を通したものですがこちらでは生を使われます。
色が赤くないので一目瞭然ですね。身のシャキシャキ感が素晴らしいですよ。

ただこの日のホッキはやけに大振りでしたので口の中でもてあます感があったのも事実(w
以前寿司大の回で貼ったものぐらいのサイズの方が口の中でバランスが取れて美味しいですね。

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そして9貫目は「生いくら」です。時期的に丁度生が出始めの頃でした。
見た目の美しさも味のうちです。(゚∀゚)b
いくら自体の味を邪魔しないように味付けは極薄目なのがこちらの手法。

いくらの弾ける感じとそこからあふれる甘さと香りが d(⌒ー⌒)

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最後のネタの前に巻物とともに出されるのが
サービスで出される熱々出来立ての「玉子焼」です。
築地の寿司屋で出来立てのものを出すのはここだけかも!?

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んでその「巻物」がこちら。この日はネギトロ巻きと明太子キュウリ巻きでした。
日によって巻物に使われるネタは違ってホッキ貝のヒモ巻きが出たことも。

お店のカウンターに置いてる醤油を使うのはこれを食べるときだけです。
他は煮切り醤油が塗られてたり塩と酢橘がかかってたりしますから。

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そして最後の10貫目が「穴子」です。
これも煮上がったばかりのものを出してくれますので熱々トロトロ。
口の中でとろけます。ツメもお見事。(゚∀゚)b
右に何か見切れてるのはサービスで握ってもらえる一貫です。

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この日私がサービスの一貫に頼んだのは「アワビ」でした。
なるべく高いネタを頼んでしまうとこが私らしい。(^▽^;)
薄く煮切りを塗られた鮑は綺麗ですね。

コリコリした食感と噛むと鼻に抜ける香りが最高です。(゚∀゚)b
最後のお好みの一貫はいつも悩むんですが何を頼んでも毎回美味しいですね。

あと毎回追加で頼むネタやおつまみがあるのですが
今回も記事が随分長くなりましたのでそれはまたの機会に。

今回は「夏」の寿司大でしたが、「秋」の寿司大も美味いですよ。
「冬」の寿司大は未経験なので大変楽しみです。(o ̄∀ ̄)

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築地で私が最も好きなお店の一つが「寿司大」です。
行列の長さは「大和寿司」と1、2位を争いますが
待ち時間が長いのは断然こっち。( ̄Д ̄;;

あんまし客の回転が良くないからなんですが、その理由は居心地が良いからなのです。
今日はちょいと間が空きましたが8月の中旬にお邪魔したときに食べたものを紹介します。

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まずはお決まりメニューのおまかせ・3670円を注文しました。
最初に出てくるのが「トロ」です。
いままで10回ほどおまかせを食べましたが毎回最初にトロが出てきました。

煮切り醤油を塗られた美しい本マグロのトロ。口の中でトロけます・・・。(゚∀゚)b
初来訪のときもこの旨さに衝撃を受けたなぁ。

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次に出てきたのが「真子カレイ」です。これは煮切りでなく、スダチと塩で。
これもまた絶品!(゚∀゚)b
築地の寿司屋でここ以上に旨い白身を食べたことはないですね。
まぁ、まだ築地の寿司屋には6軒しか行ってませんが。(^▽^;)

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お次は「太刀魚」です。皮目のところを軽く焙られてますので
ほんのり香ばしい香りがプラスされててこれも旨いです。意外とネットリとした食感です。

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「うにの軍艦巻き」です。これも絶品!(゚∀゚)b
「吉光」で食べた最高のウニに匹敵するなぁ〜。
吉光でこのレベルのウニには中々出会えませんけど。
しかし吉光のうには一律150円ですから単純に比べることは出来ません。( ゚Д゚)

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5貫目はおまかせの定番メニューの一つ「釣り鯵」です。この日は瀬戸内産でした。
肉厚で鮮度が良いのでプリプリ(゚∀゚)b 脂も乗りも申し分ないです。
生姜が控えめなのは、素材の味の邪魔をしたくないのと
鮮度に絶対の自信を持っているからでしょうね。

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「マグロのヅケ」はお店によって漬ける時間や漬けダレの個性が出る最も楽しみなネタの一つ。
あと同じ店でも使うマグロや部位によって味が違うのがおもしろいですね。

この日のヅケはこれまた絶品。(゚∀゚)b
赤身の味を殺さない程度に上品に味が染みこんでまろやかな味。
ヅケならではのネットリとした食感もたまりません。

ちょっと記事が長くなり過ぎましたね。(^▽^;) 続きはまた次回に。

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先日銀座の「縁」の親子丼を食べまして、その味を忘れないうちに比べてみたいと思い
末広町の「鳥つね自然洞」に再訪しました。狙いは前回食べられなかったモツ入り。

前回は運良く特上を食べられましたが、今回は既に売り切れ。
しかもなんとモツも売り切れ。またおあずけ喰らっちゃいました。(-o-;

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というわけで上親子丼・1300円を注文。
夏に食べた特上親子丼との違いが私に判るだろうかと思いながら待つ間
ふと隣のテーブルを見るとそこには某お笑いタレントさんが・・。

季節柄さすがに短パンははいてなかったです。
そのせいかテレビで見るよりかなり老けて見えました。(^^;

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さてさて親子丼に話を戻してと。卵のトロトロ具合が見事ですね〜。
黄身と白身をあまり混ぜませんから黄身の味が薄まらず、濃厚な甘さが際立ってます。
玉ねぎを具材に使わないのはこの黄身の旨さをボケさせたくないからかも!?
割り下も上品な味付けで私好み。

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鶏肉も旨いです。肉のブランドまでは判りませんが肉自体の味が濃いですね。
特上と上では使う肉も違うみたいですがこちらも充分すぎるほど旨いです。

そういや以前食べた特上の肉はこれより味がさらに濃かったような・・・。
特上の肉はそれをクセがあると感じて
逆にこっちの方が美味しいと感じる人がいるかもしれません。

いや〜、この日も気がつけば完食!上も特上に劣らず非常に美味しかったです。
これは私が判らないほどの高いレベルで個々の素材の差があるために
私がそれを認識できないということなんでしょうな。(^▽^;)

「縁」には悪いですが、素材や料理法、味を考慮すると
現在、私の中で日本一の親子丼はこちらです。(^^;

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今日まで成田で2つのお店が携帯のらーナビ会員限定のメニューを出してました。
「麺や福一」もその一つです。「麺屋青山」に続いてこちらにも訪問。
JR成田駅から徒歩1分のところにあります。
でもやっぱりこちらも周りが寂しい・・・。(^^;

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フレンチ出身の主人が作る昼は豚ベース、夜は鶏ベースのラーメンで定評のあるお店です。
鶏ベースのラーメンは好きなので迷いましたが今回はやはり限定を注文。
ローズポークと新さんまの濃口醤油ラーメン秋味仕立て・780円です。

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魚と醤油の香りが漂うラーメンです。見た目どおり醤油の味が強いですね。
さんまをオイル煮にしたものを醤油ダレと合わせて焼いたカエシがベースのスープとのこと。
なるほど、これ特に焼き魚の香ばしさが感じられます。
それと香辛料の複雑な味と香りもします。

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麺は中太のストレート麺。硬めでモチモチ感はあまりなくガシガシした食感の麺ですね。
具には生麩、白まいたけ、しめじにエリンギ、茄子など。
白まいたけはキノコの味が滅茶苦茶強くて強烈でした。( ̄Д ̄;;
そして生玉ねぎがかなり入ってるのですが、これがよい甘みを加えてくれて中々合いますね。
今回は竹岡式ラーメンの進化系がをテーマにしているとのことで
スープはお湯だそうですがそれを感じさせないほどにスープは味わい深いです。
でもちょっと醤油が濃すぎるかな?(^^;
もう少し味付けが控えめなほうが私は好みですね。

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そして忘れちゃいけないのがメインの具、ローズポークの炙り焼きチャーシューです。
これもお隣の茄子も美味かったんですが茄子の色を見れば判るように
醤油の味がかなり濃かったのが惜しいですね。ノドが乾くのなんの。(^▽^;)

次回は基本メニューの鶏ベースのラーメンを食べてみたいと思います。

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以前うに丼を食べてあんまりいい印象を持てなかった「仲家」に再びお邪魔しました。
平日の朝7時ということで行列はなく先客は2名ほど。
しかし場内を代表する人気寿司店、「寿司大」と「大和寿司」は既に10名ほどの行列。(^^;
この2店で待たずに食べるには6時前に来なくてはなりません。

話を仲家に戻してと。今回はうにとろ丼・1600円を注文。

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まずはウニですが前回に比べるとずっといいですね。今回のウニは甘さがより強いです。
何より溶けてないのが嬉しいですね。ただミョウバンの味はやはり強いかな。

築地の寿司の人気店や「岩佐寿司」のうに丼のウニと比べると
見劣りしてしまいますが値段を考えるとかなりお得かもしれません。

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参考までに「岩佐寿司」のうに丼の前回訪問時の別カットの画像も一枚。
うーむ、味が思い出されます。あちらにも長らく行ってないなぁ。
次回の寿司は岩佐寿司にしよう。
おっと、また脱線しちゃいましたね。(^▽^;)

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もう一つのネタであるトロ。これはインドマグロですね。脂の乗りはよくそれなりに旨いです。
大ぶりにカットされた切身が4枚も入ってるのでお得感はあるかな。

以前は非常にがっかりした仲家ですが今回はそれなりに満足できました。
値段も同じものを築地以外で食べるとしたら2000円以上は軽く取られるでしょう。
質は中庸ながらも安くで高級なものを食べられる。
そこにこの店の人気の秘訣があるのかもしれません。

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船橋東武で北海道物産展が開催中です。
今回出店してるラーメン屋は「富良野 XXX」というお店。
国産小麦の『はるゆたか』を使った麺を食べたくてお邪魔しました。

限定300食の、石臼を使って小麦を挽いたという
石臼挽き中華そばは残念ながら既に売り切れ。(-o-;
というわけで器からはみ出すほど大きなチャーシューが乗ったこちらを注文。

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バラとろ醤油チャーシュー・900円です。
(・−・)ん? (ゝ_ξ) ゴシゴシ
(._. )( ・_・)(・_・ )( ・_・)アレ?
写真にあった迫力あるチャーシューは? ひょっとして!! ( ̄▽ ̄;)!!

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これですか? ┌|゜□゜;|┐ガーン!! 写真に比べて大きさも厚さも随分貧弱。
全然違うじゃないか!ラーメン界にJARO的機関があれば訴えたいところです(w

まぁ、実際のところ大きさにはたいして拘りません。
旨けりゃいいのです。・・・でも味ビミョー。(・д・)
SPF豚というブランド豚を使っているそうですが素材の良さを感じません。

チャーシューはどれも柔らかいことは柔らかいのですが
調理の仕方が悪いのか味が抜けてます。出し殻チャーシューと命名したいくらい。(-o-;

いやいやまだまだ望みはあります!( ゚Д゚) このラーメンの真価を問うのは麺であるべき。

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『はるゆたか』を使った麺です。・・・でもこれもビミョー。(・д・)
国産小麦は味にバラつきがありますがこの麺はちょっと酷い。コシがないのに食感が硬い。

小麦の香りも味も全然しない・・・。
見た目はチ○ンラーメンの麺みたいでしょ。んで味もそっくりなの。( ̄Д ̄;;

スープは普通の鶏がら醤油味でコクも特徴も乏しくこれまたビミョー。(・д・)

麺はなんとか完食しましたがチャーシューは少し残してしまいました。(-o-;

ビミョー三連星のジェットストリームアタックを受けてトボトボと店を出るのでした。(つД`;)

注:今回自主規制でお店の名前を伏せております。
  また、あまりのショックで顔文字を必要以上に多用して
  読みづらい文章になっていることをお許しください。<(_ _)>

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築地には食材に拘るお店が多いです。ここ「高はし」もその一つ。
旬の魚や産地に止まらず、その漁法にまで拘って仕入れるとか。
私がずっと行きたいと思ってた店です。

冬はなんといってもお店の売りであるアンコウを食べたいですが
この日はまだ9月でしたのでアンコウの入荷はもう少し先。

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というわけで定評のある穴子を使った料理の一つ
穴子丼、それもスーパーあなご丼MK供2000円を注文。
盛り付けにも拘るという評判通り、美しい穴子丼が運ばれてきました。

まずは穴子を、と箸で掴むとフワフワトロトロ・・・。
食べると口の中で溶けます。ヾ(@⌒¬⌒@)ノ こりゃ美味い。
この旨さの感動は「尾花」の鰻に匹敵するかも!?
タレも上品な味付けで素材の味の邪魔をしません。

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で、この穴子丼、どの辺がスーパーかというと
ご飯を半分ほど食べると中からまた穴子が・・・。w(゜o゜)w
つまり鰻でいう中入り丼ですな。
トロトロの穴子と上品なタレの旨さに溺れながらあっという間に完食!
このクオリティとボリュームで2000円は安いなぁ。(゚∀゚)b

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お店を出るとスーパーあなご丼は終了してました。
次回は何を食べようか迷いますね。そろそろアンコウも始まる季節ですし楽しみです。
今現在再訪したいお店ナンバー1です。(*゜v゜*)

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