習志野習志の食日記  ※休止中※

習志野市在住の私が、都内を中心とした食べ歩きの写真を公開する自己満足blogです。

2009年02月

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「フォーシーズン」へやってきました。

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注文したのは いか・たらこ・870円。

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相変わらず綺麗な盛り付けですね。視覚からくる1stインプレッションっつーのは重要ですな。
まぁ、食べる前には適度に混ぜ合わせるんですが。 (^▽^;)

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メインの具はイカということで、鮮度のよいイカがたっぷりと入ってます。
イカ自体は淡白な味なのですが、粒々の明太子が味と食感を豊かにさせています。

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明太子はもちろん麺にもいい仕事しています。
細麺の周りを均一にコーティングしてるのが食べるとよく判るのですが
炒める際にここまでムラなく明太子と麺を混ぜ合わせるのは骨でしょうねぇ。 (^^;

塩気や油の量は控え目で、以前いただいた和風スパよりジャンク度を抑えた感じ。
麺の強いコシを楽しみながら、最後まで美味しくいただきました。 (゚∀゚)b

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「フォーシーズン」を出た後は、頼まれていたお弁当を買いに「鳥藤分店」へ。

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私も一つ持ち帰って、この日の夜にいただきました。とり弁当・700円です。
ご飯が見えないほどにモモ肉の照り焼き・そぼろ・ぼんじりが敷き詰められています。
黄色いのはきんかんといって、雌の体内にある排卵前の卵だとか。
黄身と白身が混ざったようなおもしろい味ですよ。

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先日の塩親子丼も大変美味でしたが、こちらも旨いなぁ。 (=゜∇゜)
冷たいままでも美味しいですが、レンジで少し温めると鶏の脂が溶けて更に美味!

難点を一つ挙げるとすれば、4つ以上買って帰ると重くて大変なこと。
当然店側に責任はないことです。 (^▽^;)

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「鳥藤」に久々にやってきました。

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注文したのはつきじろうさんの記事でそそられた親子丼の塩。
あとサイドメニューから未食の唐揚げを追加で注文。

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親子丼『しお』のセット・850円です。親子丼単品であれば700円。
セットだと150円増しで小鉢と漬物が付いてきます。
ちなみにセットを頼まなくても鶏スープは付いてますよ。

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卵は半熟と生の部分が半々の火の通り具合。
ふわふわの卵とご飯をすくって食べると、・・・ヾ(@⌒¬⌒@)ノ 美味い!!

塩味の親子丼というものの、塩はほんのり舌に感じる程度の薄味で
鶏白湯のすっきりしたダシの旨さとまろやかな卵の甘みがじんわりと伝わってきます。
そして後味に柚子胡椒の爽やかな香りが・・・。こりゃ堪らん!

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鶏肉はもちろん大山の地鶏。脂の強さでなく、地鶏本来の肉の味の濃さが魅力。
おそらく脂がびっしりのった鶏肉だとこの繊細なダシには合わないでしょうね。
調理も見事で身は柔らかさと豊かな弾力を併せ持った仕上がり。
ご飯も親子丼に適したややかための炊き上がりで文句のつけようがありません。

「鳥つね自然洞」のような醤油やみりんにもこだわった親子丼も美味いけれど
鶏と卵の旨さを完全に主役にしたこちらの親子丼も耐え難い旨さ。 (゚∀゚)b

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鶏スープ、サイドメニューの唐揚げ・200円もいい味してました。
地鶏って噛めば噛むほど旨みが出てきますね。

実はこちらの塩親子丼、調理の際に直接塩は入れないのだとか。
ダシに使う鶏白湯スープを作るときに、鶏から出る塩分だけを活かした味付けとのこと。
絶妙な塩加減にはそんな秘密があったのか〜! ( ̄Д ̄;;

つきじろうさんの記事は こちら

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浅草に再訪してきました。ついでに浅草寺でお参りも。

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この日の昼食は「中華そば つし馬」でいただきました。

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注文したのは30食限定のバリ煮干しそば。
通常の中華そばに比べて煮干しを3倍使うという贅沢なメニューです。

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平日のランチタイムはごはん無料ですか!? これは嬉しいサービスですね。
がっつり食べたかったので、韓国風明太子ごはんを追加でオーダーすることに。

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バリ煮干しそば・750円と、韓国風明太子ごはん・100円です。

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バリニボのスープの表面は煮干しの粉末で覆われて、キラキラしてます。
一口飲んでみると、煮干しの強烈な風味に圧倒されます。こりゃ凄い!

ただ煮干しの苦みや酸味はさほどでもなく、クセを抑えて旨みだけを残したような印象。
また動物系のダシもしっかり存在感があり、スープに深みを与えています。
先日食べた「長尾 中華そば」のごくにぼよりもずっしりと力強い味ですね。

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麺はエッジの立った中太麺で、一見「伊藤」のような加水率の低いタイプにも見えますが
それとは全く違い、滑らかでプリプリとした食感です。

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麺自体は私好みで美味しいですが、スープとの相性はイマイチかな。
「長尾」のような加水率やや低めの麺の方がこのスープには合うような気がします。

そう言いながらも瞬く間に完食してしまったのは、麺、スープそれぞれに力があるからかな? (^^;

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韓国風明太子はごま油の香りが堪らないですね〜。スープをちょいとかけて食べてもいいお味。
これが100円というのは非常にお得だと思います。 (゚∀゚)b

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実は「つし馬」の前に天丼で有名な「まさる」を訪れたんですが、残念ながら臨時休業でした。
ここの江戸前天丼も一度食べてみたいんですよね〜。

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「米花」にやってきました。

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毎回こちらのボリュームには驚かされますが、この日は特に凄いなぁ。 ( ゚Д゚)
メインはカレイの一夜干しで、惣菜はブリ大根。ハマグリとタラのお椀に漬物は千枚漬け。
デザートにアンパンも。

・・・すいません、アンパンマン人形にはふりかけが入ってます。

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私、千枚漬け大好きなんですよね。まずはご飯に乗っけてパクリ。
美味い! (=゜∇゜) でも白いご飯に白い漬物だと写真がどうしても地味ですなぁ。 (^^;

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メインのカレイは柳ガレイかな?
真っ黒ですが焦げているのは皮の表面だけで、香ばしく苦さは感じません。
身は程よく脂がのって上品な味。醤油不要でレモンを軽く絞って食べると実に美味い!

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卵もたっぷり入ってました。歯を当てるとサックリ切れて、優しい味わい。
火を入れすぎると食感がガチガチになって、台無しになっちゃうんですよね。

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ブリ大根には味がよ〜くしみた大根がドドン!と。
箸で簡単に切れるほど柔らかいのに、大根本来の味と食感が活きてます。
煮物の味付けの良さも「米花」の魅力の一つ。 (*゜v゜*)

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お椀もいい感じ。
前回のホウボウと平目のお椀も美味でしたが、ダシが濃すぎるぐらいでしたので。 (^^;
今回はそのまま飲んでも丁度良い濃さと塩加減でした。

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ハマグリの下にはプリプリのタラの身がこれまたド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
味とボリュームではこちらもメインに匹敵するなぁ。

合間に千枚漬けを挟みながら、カレイ、大根、タラを三角食べすること10分ちょいで完食。
いや〜、美味かった。この日も大満足です。 (゚∀゚)b

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この日は親子丼で有名な人形町の「玉ひで」にやってきました。
ところが結構な寒さにもかかわらず、そこには20人を軽く超える行列が・・・。
人気ありますね〜。待ち時間がかなり長くなりそうでしたので、今回は断念することに。

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というわけで「玉ひで」から歩いて数分のこちらで土産を買って帰ることに。
いなり寿司が旨いと評判の「志乃多寿司総本店」です。
ここはあの魔神さんが5ッ星をつけるほどの味。是非一度食べたかったんです。

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購入したのは 志乃多(6個入り)・567円と ひとくち五目(5個入り)・578円。
注文を受けてから握るのがこちらのスタイルです。

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左の志乃多は何も具が入っていない普通のいなり寿司で
右のひとくち五目はシャリに海苔やゴマ、刻まれた椎茸などがまぶされ、底には栗が。

まずは志乃多からいただくと、これがとんでもない美味しさ! (=゜∇゜)
シャリは酢の加減が絶妙で、油揚げの甘さはすっきりしていて後味にいやらしさがありません。
具沢山なひとくち五目も豊かな食感が味わえて美味しいですが、志乃多の方が断然私好み。
こんなに軽くて美味いいなり寿司を食べたのは初めてかも。

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志乃多のお揚げをはがしてみるとこんな感じ。
シャリの一粒一粒が潰れていないのが判るでしょうか?
それでいて簡単に崩れたりはせず、口に入れるとふわっとほどけるような食感。
この軽さの秘密は巧みな握りにあったんですな。

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なるほど、こりゃ魔神さんが美味すぎるというのも判ります。
私も瞬く間に6個全部食べてしまいました。 (^▽^;)

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人形町の土産というと人形焼が定番なんでしょうか?
しかし私の定番はここのいなり寿司になりそうです。特に年配の方には喜ばれるだろうなぁ。

5ッ星をつけられた魔神さんの記事は こちら

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「天房」に10ヶ月ぶりにお邪魔してきました。

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こちらでは毎回天丼を注文してましたので、たまには定食を。
奮発して上天ぷら定食をいっときますか!

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油がパチパチと弾ける音を聞き、ごま油の香りを嗅ぎながら待つこと15分ほどで
上天ぷら定食・2200円 が運ばれてきました。 (((ノ゜゜)ノ すんごいボリューム!

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天ぷらの数が多すぎて、どれだけあったのかよく判りません。 (^^;
とりあえず写真で判るものと味で覚えているものを書いていきますと
大海老(頭つき)、芝海老、イカにキスにメゴチ・・・。

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穴子に銀宝(ギンポウ)、野菜はタマネギと獅子唐。私の記憶に間違いなければ全9種類。
「天房」の魚介系ネタのオールスターが揃ってますね〜。
ちなみに一番後ろで反り返ってるのが穴子で、大海老の左にあるのが銀宝です。
見た目はよく似てますが、食感が全然違うのですぐに判りますよ。
穴子が歯でサックリと切れるのに対し、銀宝には歯を跳ね返してくるような強い弾力があります。

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キスや海老の頭はレモンと塩で。芝海老は大根おろしをたっぷり入れた天つゆで。
タネによって調味料を変えられるのが定食の魅力ですな。

旨みたっぷりな穴子のジューシーさ、海老の香ばしさ、タマネギの驚くほどの甘さなど
それぞれのネタの美味さを堪能しつつ、格闘するようにひたすら食らう私・・・。
もちろんご飯のお代わりもお願いして、見事に完食させていただきました。 (゚∀゚)b

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店内には有名人の色紙が飾られてました。
番組の取材で来たであろうグルメリポーターに混じって
「宇宙から見れば国境線は見えなかった。」と言った元宇宙飛行士の名前が・・・!

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週末は京成線に乗って京成大久保へ。お邪魔したのは駅から徒歩2分の場所にあるこちら。
以前オススメしていただいた「パンケ」です。味噌ラーメンの老舗なんだとか。

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昼食どきを過ぎた中途半端な時間にも関わらず、客席は半分以上が埋まってました。
年季が入ったメニュー表から選ぶのはもちろん味噌。ネギ味噌や肉味噌にも惹かれましたが
初訪問でしたのでノーマルの味噌ラーメンを注文することに。

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みそラーメン・750円です。深めの丼にネギがこんもりと盛られて出てきました。

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ネギをちょいとどけるとたっぷりの野菜が顔を出します。もやしやキャベツ、人参、キクラゲ。
メンマやコーンもごっそりと。野菜はどれもシャキシャキ感が残ってました。

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スープは動物系のダシで、豚骨の旨みがしっかり感じられます。
味噌の濃度や辛さはマイルドではありますが、まろやかで奥深い味。
油の量は一般的な味噌ラーメンに比べると控え目ですね。
ダシ、味噌、油のどれもが突出した主張をしないバランスで勝負するタイプ。

強烈なインパクトこそないものの、飲み進めていくうちにじんわりと旨さが伝わってきます。
この味が地元の方を惹き付けるのでしょうね。

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麺は札幌からわざわざ空輸する特注の麺。スープとの相性がいいですね。
中細麺にちょっぴりスープを吸わせて、もっちりした食感にして食べるのが私好み。
野菜やメンマと絡めてガバッ!と食うと実に美味でした。 (=゜∇゜)

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スープの味付けが優しく、油のクドさがないので、つい飲み干してしまいました。
味噌ラーメンで一滴も残さずに完食してしまったのは何年ぶりだろう・・・。

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私が食べている間にも客は引っ切り無しに訪れておりました。
ここの味が恋しくなった頃に、私も再訪しようと思います。

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築地に来て、恒例の「高はし」の看板チェック。
するとそこには幻の 小あまだいの一夜干し の文字が!
写真では既にメニューから消されていますが、実はこれは店を出た後に撮影したもので
甘鯛の最後の1本をいただくことが出来ました。ツイてるなぁ。

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甘鯛が焼き上がるのを待つ間に刺し盛をいただくことに。
今回は1500円でつくってもらいました。

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刺し盛・1500円です。本マグロ、ブリ、平目の3種類。

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まずはマグロに岩海苔を乗っけていただきます。
・・・美味い。 (=゜∇゜) これはいい中トロですね〜。

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ブリも脂がいい具合にのってます。
単に脂がのっているだけではなく、身質がしっかりしてるのが天然モノの証しですな。

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平目も旨み充分!「高はし」でも白身は数日間熟成させたりするんですかね?

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ちょうど刺し盛を堪能し終えた頃に 小あまだい一夜干し定食・3300円が到着。

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ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
小あまだいって書かれてますが、結構迫力ありますね。お皿からはみ出してます。

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店の方に「最初は醤油をかけずにそのままどうぞ。」と言われ、まずはそのままいただきます。
・・・美味い! (゚∀゚)b 旨みが濃く、甘みを非常に強く感じます。名前の通りですね。

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見た目は少し焦げているように見えますが、それはあくまでも表面だけで中はふんわり。
皮はパリッと香ばしく、身は脂がのってジューシー。このコントラストがいいですな。

絶妙な塩加減が甘鯛の甘みを更に引き出してます。これは調味料の出る幕がないなぁ。 (^^;
何もつけないまま、表を綺麗に完食してしまいました。

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表を食べ終えてもまだ裏がある喜び。
大根おろしとスダチを使って食べると御飯によく合いますな。
スダチは絞るというより、香り付け程度に軽く塗るような感じで使うのが私のオススメ。

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美味い刺身と、美味い焼き魚に、この日も大満足でした。

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浅草に観光にやってきました。

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・・・というのは冗談で、お目当てはこちらのデパートで10日まで開催されていた青森物産展でした。
まぁ、物産展も観光みたいなものですけどね。 (^^;

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まずは青森から出店されてるこちらの店でラーメンをいただくことに。
「長尾中華そば」です。津軽煮干を使った中華そばが地元でも評判なのだとか。

注文したのはつきじろうさんと同じく、裏メニューの ごくにぼ。
物産展で裏メニューなんて聞いたことないなぁ。 (^▽^;)

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待つこと5分ほどで ごくにぼ・850円の到着です。
丼が運ばれてくると、煮干しのいい香りがふわ〜っと。

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スープの表面は煮干しの粉で覆われ、いただくと煮干しのダシと香りがガツンと! (=゜∇゜)
動物系のダシもしっかり感じられますが、煮干しを前面に押し出したインパクトの強い味。
裏メニューってことで食べ手を選ぶラーメンなのかと思いきや、バランスも優れてます。
大量に入れられたネギもこのバランスを支えるのに一役買ってますね。

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麺は浅草開化楼製。エッジが立った独特の縮れを持つ形状で、茹で加減はやや硬めかな。
最初はワシャッ!とした食感で、噛みしめるともっちりしてます。この麺美味いなぁ。
小麦の味わいは豊かで、スープのノリも申し分ありません。

なんでもこの物産展用に、開化楼の名物営業マンであるカラス氏に特注したのだとか。
氏のブログによると、今回のイベントでは日によって麺を変えていたとのこと。
つきじろうさんとは食べた麺が違うので、感想も全然違うわけですな。 (^^;

とろけるチャーシューとともに麺とスープを堪能すること5分! 気がつけば完食・・・。
これは麺もスープも大盛で食べたかったなぁ。

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ラーメンに満足した後は土産を購入。今回の浅草訪問の当初の目的はこちらの虎鯖なのです。

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帰り道に試食したこちらのわかさぎの甘露煮もつい購入。
物産展の売り子のオバちゃんって本当に買わせるのが美味いなぁ。 (^▽^;)

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同僚の魔の手からなんとか一つ死守して持ち帰ることが出来た
虎鯖棒すし・2000円とわかさぎの甘露煮セット・1000円がこちらです。

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鯖は酢が最小限でこれで大丈夫なの!? って感じの〆め具合。
なるほど、これは美味しいですね。冷凍の鯖なので、身質が少し崩れている感じはあるけれど
甘くクセのない脂がたっぷりのっているのが大きな魅力。
うーん、ノルウェー鯖ではこの味は出せないだろうなぁ。 (^^;

合間にわかさぎを挟むとこれまた意外とよく合いました。

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魔神さんのサイトを見ると、浅草にもいい店がたくさんあるみたいですね。
また機会を作って攻めに行こうと思います。今度はこのオブジェを間近で見てみるか。

つきじろうさんの物産展リポートが含まれた記事は こちら
浅草開化楼の営業マンのカラス氏のブログは こちら

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「江戸川」に半年ぶりにやってきました。

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今回のお目当ては冬に旬を迎えるタラの煮付け。こちらは皆さんのブログで既に何度も紹介済み。
なのであまり見かけないメニューも頼んでみようと思いまして、豚汁も注文することに。

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タラ煮・900円と豚汁・350円。御飯・200円です。
うーん、見た目ちょっと寂しいですね。何かもう一品追加しても良かったかな? (^^;

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まずはどっさりと盛られた主役のタラ煮から。
煮汁はかなり濃い色をしてますが、意外と上品な味付け。素材の味を活かしてますな。

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身離れがよく、食感はプリップリ!
淡白な味わいですが、脂のノリが程よく、煮汁をたっぷりかけて食べると御飯のおかずに最適。
ただタラだけなので、正直飽きずに全部食べるのは難しい。味と食感のアクセントが欲しいところ。

量も値段も半分ぐらいにしてくれると丁度いいんだけどな〜と考えていると
ビールを飲まれていた常連さんが「タラ煮の小 お願い!」と注文する声が。
メニューにミニサイズもあるんですね・・・。 (^▽^;)

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豚汁は味噌汁に豚肉が入れられただけ・・・。
私の勝手ですが、豚汁って豆腐や人参、里芋などが入ったものを想像していただけに拍子抜け。

いいダシが出て旨いことは旨いのですが、これはあまりにも具が寂しい。 (-o-;

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寒かったので、同じく未食のタンメンにしてもよかったなぁ。

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