習志野習志の食日記  ※休止中※

習志野市在住の私が、都内を中心とした食べ歩きの写真を公開する自己満足blogです。

2009年08月

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先週「米花」にお邪魔すると、ジローさんが
『神崎さんからお預かりしてるものがあります〜。』 と封筒を渡してくれました。

そこには 『宛・習志野習志さま 発・神崎』 と書かれ、中にはおまかせ無料クーポン券が!
そういえば以前「米花」の記事のコメント欄で、こんなやり取りがありました。記事は こちら

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というわけでこの日はおまかせを注文。メインは わらさの塩焼き でした。

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小鉢と味噌汁もいつも通りのいいお味。シャキシャキのゴボウが特に旨い!

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わらさもやっぱり「米花」規格の大きさ。食べ応えあるなぁ。 (^^;

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表面はこんがりと焼かれて香ばしく、中は脂がしっかりのってます。
わらさって口の中でパサつくイメージがありますが、旬のものはそんなことないんですね。
塩加減も丁度よいですよ。「米花」の味付けの良さは煮物にも焼き物にも共通のもの。

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神崎さんのオゴリだけだとちょっと申し訳ない気がして レバー・200円 もオーダー。
焼鳥も相変わらずデッカイ。 (^▽^;)

『今日は七味と山椒を混ぜたもので食べてみて。うちのオススメのレバーの食べ方です。』
と言ってジローさんが小皿を用意してくれました。

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これがびっくりするぐらい合うんですよ! (゚∀゚)b
舌の上にとろんと溶ける脂は甘く、七味と山椒が後味を二重に引き締めます。
またこの日のレバーは特に鮮度がよく、中は少し血がにじむぐらいの若焼きで完璧な出来!

わらさもレバーも美味しくて、夢中で食べてしまいました。
記事を書いてる今も、味を思い出してヨダレが止まらないパブロフの犬状態・・・。 (^^;

神崎さん、ありがとうございました! 早速クーポン使わせていただきました。 <(_ _)>
お礼は今度「米花」でお会いできたときに、改めて言わせていただきます。

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この日やってきたのは門前仲町にある「有明」。
夜は鳥料理専門店ですが、昼に数量限定でラーメンを出しており、それが非常に評判なのです。

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メニューから選んだのはその評判の軍鶏水炊きらーめん。無料でつけられる洗い飯も追加で。

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軍鶏水炊きらーめん・700円 と 洗い飯・0円です。

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半透明の美しいスープをまずは一口・・・、旨い! (=゜∇゜)
大山軍鶏の肉やガラ、手羽に玉ねぎや大根を加えて長時間煮込んで作るというスープは
とろみがあって、ダシがこれでもかというほどにふくよか。
炊いたお米を溶かし込むことでスープにとろみが生まれ、旨味をよりアップさせているのだとか。

浮かべられた鶏油もいい仕事をしてますね〜。香りがなんともいえません。

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具には鳥チャーシューとカリカリに揚げられた鳥皮。
チャーシューは食感は硬いのですが、肉自体の味がやけに濃くて美味。
サクサクした鳥皮も麺と一緒にいただくとアクセントになってよいですね。

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麺は細麺でコシの強いタイプ。麺自体にも甘みがあり、スープのノリも申し分ありません。
相性が抜群ですな。食べ始めたら箸が止まらず、麺を一気に完食させられてしまいました。
しかし麺を食べ終えても、まだお楽しみが半分残されています。

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サービスの洗い飯を投入し、雑炊風にしていただくと、これが最高の美味さ! (゚∀゚)b
水炊きスープには麺も合うけど、やっぱりご飯との相性の良さには敵わないかも!?

具の鳥皮を残しておいて正解でした。ポン酢を少したらして食べるとこれがまた旨いんですよ。

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絶品のラーメンに〆めで雑炊まで味わえて700円は実にお得!
冷やしは苦手な私ですが、夏季限定の冷やし和えそばも機会があれば挑戦してみようと思います。

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「豊ちゃん」に久々にやってきました。

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メニューの中で一際目を引いたのがオムハヤシライス。これいっときますかね。
ただこの日はなんだかカレーも食べたい気分。

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というわけで注文したのは オムレツ乗っけのハヤシとカレーのあいがけ・1200円。
正式な名称ではないと思いますが、これでオーダーが通ったからいいか。 (^^;

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大きめのカレー皿からあふれんばかりにハヤシとカレーが!
まずはハヤシから一口・・・、お!美味い。 (=゜∇゜)
家庭的な味わいでソースは甘めですが、しっかりコクもありますね〜。

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カレーはもっちゃりしたトロミの強いタイプで、こちらもどこか懐かしさが漂います。
美味しいですけど辛さが控え目で、味にあんまりメリハリがないかな?

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ライスの上のオムレツを割ってみると・・・。

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中はとろとろの半熟で、肉や玉ねぎがゴロゴロと。
バターの甘い香りに思わずヨダレが・・・。 ( ̄〜; ̄)

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後はひたすら食すのみ! (゚∀゚)b
結構な量がありましたが、美味しいので10分ちょいで完食しちゃいましたよ。

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築地でハヤシライスを出す店って、ここと「禄明軒」と「中栄」ぐらいかな?
そういやここの名物とも言えるアタマライスが未食でした。次回はそれにしようと思います。

「禄明軒」のオムハヤシの記事は こちら
「中栄」のインドカレーとハヤシライスの合いがけの記事は こちら

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久々に湯島の「大喜」へお邪魔しました。暑いのに7名ほどの行列が出来ています。
この炎天下で並ぶなんて皆さん物好きね〜と小さく呟きながら、最後尾に着く私・・・。

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待っている間に食券機で券を購入します。未食のかしわもりそばがあったので即決定!
20分は待つかと思いましたが、タイミングが良かったのか10分弱で店内に案内されました。

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かしわもりそば・900円です。
最近、斜めからの構図がちょっと気に入ってる私・・・。 (^^;

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まずはつけダレを一口いただくと、鶏のダシの旨味とふくよかな香りがグワッと!
素材で勝負する淡麗な和風スープは、無化調なのに味の輪郭が意外としっかりしてますね。
これは使っている塩にも秘密がありそう。あと温度が凄く高いのはレンジを使ってるのかな?

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具には鶏肉やつみれがゴロゴロと。部位によっては炙るなどの仕事がされているのが嬉しい。
鶏肉自体の質にもかなりこだわっているのが判ります。

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麺は中太の平打ち麺で、スープのノリがよいタイプ。
昨今のコシが強い極太麺が持てはやされる風潮の中であえてその流れに逆らっています。
ちょっと柔らかめに茹でられており、もっちりした食感。小麦の風味をやけに強く感じます。

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『麺はしっかり茹でないと、小麦の味なんか出てこないんです。
        だからウチでは麺硬めの注文はお断りしてるんですよ。』

惜しまれながら閉店された名店のご主人から聞いた言葉をふと思い出しました。

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夏季限定の冷やしも気になりますが、ここの冷やしはどうも苦手なんだよなぁ・・・。
とうわけで次回の狙いはとりわんたん。でもこれも競争率高そう。 (^▽^;)

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お盆休み明けの月曜に築地に来てみると、場内は大混雑!
そして「寿司大」、「大和寿司」、「鮨文」の前にはものすごい行列が・・・。
海外の方が特に多い日だったんでしょうね。

そんな中、私は人を掻き分けるように「米花」へ。
店に入ると 『今日のおまかせスゴイいいよ〜!』 とジローさんの声が。迷うことなく決定です。

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この日いただいたのは 銀鱈の煮付け定食。小鉢は私の大好物のナスの味噌炒めでした。

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大きな銀だらがお皿にドーンと乗ります。
この皮がまた旨いんですよね。上手く調理しないとボロボロになっちゃうそうですが。 (^^;

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肉厚な身も見ただけで脂が乗ってるのが判ります。
箸を入れるとホロッと取れて、口の中でふんわり! 思った以上の脂のノリです!
身はびっくりするぐらい甘い・・・。これは美味いなぁ〜! (=゜∇゜)

見た感じではかなり味付けが濃いと思われるでしょうが、これが全然くどくないんですよ。
骨までしゃぶりつくすように、一片の身も残すことなく綺麗に平らげてしまいました。

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小鉢のナスの味噌炒めもいいお味。食感がしっかり残ってるのが美味さのポイントですな。
「米花」の煮物とかお惣菜って食べると何故かホッとするんですよね。

ふとジローさんを見ると、台湾からのお客様に日本語を教えている最中で
厨房ではカズオさんが 『今日は魚が全然無くて、仕入れに苦労したよ〜。』 と苦笑してました。

さ〜て、「米花」でもそろそろ生いくらが登場する頃かな?

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今年の夏に『めしとも』という新たなグルメ情報誌が出ました。
この日はその創刊号のキーマカレー特集で、評論家(?)達から好評価を得ていたこちらへ。
茅場町にある「カリーシュダ」です。

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メニューを見ると値段はどれもリーズナブル。
とりモモ肉カリーや牛ホホ肉カリーにも惹かれますが、注文したのはもちろんキーマ。

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牛キーマカリー・800円です。

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たっぷり牛肉を使われてますね。粗挽き肉を下茹でして、余分な脂を落とすのだとか。
それでいて肉の旨さや歯ごたえを残していると書かれてましたがまさにその通り。
脂を落としてるのに牛肉の旨味がとても濃いんですよ。

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一口食べる毎に様々なスパイスの香りが襲ってきます。

・・・これバランスが絶妙だなぁ。 (=゜∇゜)

辛さのインパクトは最初は薄いですが、後から徐々に心地よい辛さがやってきます。
トマトの風味は感じられますが酸味は控え目で、玉ねぎの甘みがしっかりと。

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しつこくないのでいくらでも食べられそうな感じ。こんなキーマカレーは初めて。
個人的にはもう少し水分を飛ばして欲しいですが、これ以上火を入れると肉が硬くなるのかな。

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野菜サラダも付くのですが、ドレッシングは自家製。こんなところにもご主人のこだわりが。
ただこのドレッシングは酸味が強すぎて、正直私には合わなかったなぁ。 (^▽^;)

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結構な量を食べた気がしたのですが、食後はなんだか胃がスッキリ。
不思議と食前よりも胃が軽い・・・。

『うちのカレーは薬みたいなものですから、食べると体の調子が良くなりますよ。』
とご主人に言われました。確かに胃が軽くてもう一杯ぐらい食べられそうでしたよ。

こちらのキーマは魔神さんが好みそうな味だな〜と思って調べたところ
既に4年前に記事にされていました。 (^^;
2005年の9月に食べられた魔神さんの記事は こちら

たいめいさんも昨年訪問されています。
2008年の1月に食べられたたいめいさんの記事は こちら
『ものすごく乱暴に言うと、「スパイシーな○○」だ。』 なるほど、上手いこと言うなぁ。

昨年の夏にラムカレーを食べられた旦八さんの記事は こちら

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夏だからと・・・、お盆前にスタミナをつけにやってきたのは「八千代」です。

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とりあえずスタミナ食(?)のチャーシューエッグは決定として
もう一品何かつけたいところ。ここはやっぱり旬のハモをいっときますかね!

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チャーシューエッグ定食・1200円 です。
追加でオーダーした ハモフライ・500円 も同じ皿に乗せられるので、どちらも少し窮屈そう。

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さてまずはハモフライを。バシッと立った衣にかかるタルタルソースがまた美味いんですよ。
そういやタルタル多目にしてもらうの忘れてた・・・。

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身はクセがなく甘みの強い白身魚のような味わいで、豊かな弾力が魅力。
サクサクの衣と相まって実に食感がいいですね〜。

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そして主役のチャーシューエッグを頬張ります。
・・・美味い! 柔らかく肉汁たっぷりで、ほのかに香る八角などのスパイスがいいアクセント。

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次に半熟目玉焼きの黄身を潰し、2枚目以降はそれに絡めていただくのです。

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とろっとろの煮豚にトロットロでまろやかな黄身をたっぷりつけていただくと
あまりの旨さにぽわ〜んとなります。まるで桃源郷にいるかのよう・・・。 (゚∀゚)b

ただ一つ残念なのは、こちらも「かとう」と同じくご飯が柔らかめなこと。
ご飯が私好みの味だったら完璧なんだけどなぁ。 (^▽^;)

チャーシューエッグ+アジフライを食べられた shun325さんの記事は こちら
+海老フライを食べられた つきじろうさんの記事は こちら
+ヒレカツを食べられた 神崎さんの記事は こちら
+ホタテフライを食べられた のんさんの記事は こちら

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帰りに場外の「ゆで太郎」→「三陸亭」と立て続けに閉店した場所に来てみるとこの貼り紙が。
新しい店が出来るとしたら、何の店だったら嬉しいですかね?

築地の客に需要があるもので、他の店が売っていないもの。
しかも築地にあってこそ意味があるものとなると・・・、うーん、難しいなぁ。 (^^;

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ずっと再訪したいと思っていた「香味屋」に一年ぶりにお邪魔してきました。
お! 鳥が空を舞っていますね。

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昼食時を過ぎた中途半端な時間帯だったので、貸し切り状態でした。

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いただくのはもちろんハヤシライス。
前回お邪魔したときにその味に感動させられまして、最近は夢にも出てきたのです。 (^^;

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メンチカツも前回いただきましたが、こちらも美味しかったので再び注文。

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落ち着いた空間で待つ事10分少々で、ハヤシライス・2300円とメンチカツ(小)・1150円が到着。
屋内と屋外の2つの光源がある奇妙な写真になっちゃいました。 (^^;

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さてまずはメンチカツから。
あら? 昨年食べたものと比べると、衣がやけに立ってます。
ナイフを入れるとちょっと硬くて、切るのが結構大変・・・。揚げ方が変わったのかな?

昨年の記事と見比べると判りやすいと思います。記事は こちら

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切ると中から肉汁があふれ出すのは昨年同様。デミグラスの濃厚なコクのある旨さも同じです。
以前食べたものに比べると食感の良さは落ちますが、やっぱり美味い! (=゜∇゜)

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そして主役のハヤシライス。ほのかに甘く香るのはワインでしょうか?
ソースポットになみなみと注いでくれるのが嬉しい。

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艶々と光り輝くライスにソースをたっぷりとかけていただきます。
・・・ヾ(@⌒¬⌒@)ノ 美味い!

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肉や野菜の旨味が渾然一体となり、甘みや酸味、苦味のバランスが秀逸!
濃厚なコクの前に、溺れてしまいそうになります。

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具には牛肉やマッシュルーム、玉ねぎがどっさり入っており
脂身を丁寧に取り除かれた柔らかい牛肉が高級感を演出しています。

一口食べる毎に思わず唸ってしまいましたよ。

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追加でデザートを。魔神さんにオススメされたプリンをオーダー。

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カスタードプティング・600円です。
こちらも文句なしに美味でしたが、私はプリンを食べ慣れていないので他との比較ができません。
詳しくは魔神さんのレポにおまかせします。 (^▽^;)

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ホイップクリームをちょこんと乗っけて食べると一層美味いですね。

魔神さんが5ッ星をつけられたプリンの記事は こちら

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一年ぶりにいただいたハヤシライスにまたもや感動させられました。
次回は魚料理を食べてみたいですが、おそらくハヤシの誘惑から逃れられないでしょう。

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先月末の週末に訪れたのは、近所にあるつけ麺専門店の「響。HIBIKI」です。

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お得なランチメニューをいただくことに。ピリ辛メンマを食べたいのでBランチにしますかね。
あとスープは和風、海老塩、こく味噌、カレーから選べるということで、今回はカレーを。

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Bランチ(カレーつけ麺)・900円です。

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炙りチャーシューでかいなぁ! (=゜∇゜)
しっとりと柔らかく、噛むと肉汁があふれます。ピリ辛メンマもたっぷり入れてくれるんですね。

奥に見える温泉卵は後のお楽しみ・・・。

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カレー味のつけダレはしっかりスパイスが香り、味も中々。
ダシとのバランスが上手く取れています。辛さも結構ありますよ。
そしてこちらにも豚バラ肉がごっそりと入ってます。 (^▽^;)

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コシを楽しめる太麺に温泉卵を絡めて、カレースープをたっぷりつけていただきます。
・・・美味い! (゚∀゚)b

カレーも卵も黄色いので判りにくいですが、カレーの辛さと黄身のまろやかさがいい具合にマッチ。

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途中から卓上の魚粉や朝天辣椒という調味料を加えると、コクや辛味がグッと増していい感じ。
ランチで900円という値段はこの界隈だと少々高めに感じますが、充分価格に見合う味と量でした。
ここが津田沼駅に近ければ、もっと繁盛すると思うんだけどなぁ。 (^^;

前回お邪魔したときに食べた和風つけ麺の記事は こちら

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昨日、こちらの閉店(?)休業(?)情報をいただきまして
早速見に行って来たところ、職人の体調不良によりしばらく休業するとのことです。

再開されたらまたお邪魔しようと思います。

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築地の記事200回目はお気に入りの「寿司大」へ。今回はお好みで注文することに。

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最初にいただいたのは新子。コレを目当てに来たようなもんです。
美味しいのですが、新子の味って美味さを表現するのがとても難しいんですよね。
なんでこんなに美味しいのでしょう!?

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お次は旬真っ盛りの鰯。銚子産だとか。
キラキラと眩しく光り、脂がのっているのが一目瞭然。

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江戸前の鱚は塩で。梅肉を乗せてもらっても良かったかな。

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続いて太刀魚と白いか。
いかはシャキシャキで、太刀魚は軽く炙られた皮目の部分が特に美味。

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秋刀魚も夏に美味しいネタの代表格。

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北海道の本マスは脂にクドさがないのが特長。

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さほど期待せずに注文した鯖も美味でした。
この日は三重のゴマサバでしたが、脂のノリといい身質の良さといい文句なし!
正直マサバと言って出されても、私には判らなかったでしょう。 (^^;

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定番のマグロのヅケ。こちらではだいたい7分から10分ほどタレに漬けるのですが
今回は2分の浅漬けでお願いしてみました。やっぱり味がイマイチ乗ってこないですね。
次はいつも通りでお願いしよう。 (^▽^;)

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ふわふわの穴子で〆るつもりがもう少し食べたくなったので・・・。

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お代わりで鰯を。脂のノリが最高潮のとこが出てきました。

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最後に再び新子をいただいてご馳走様。
新子って高級店だと一貫1000円以上しますが、こちらでは一貫500円(税込525円)。
だいたい8月の下旬ぐらいまでは出せるそうです。

全十二貫いただいて4100円(税込4305円)。夏が旬のものって基本的に値段が安いですね。
次は秋にお邪魔して、生いくらをいただこうと思います。

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そうそう、ちょっと気になったことを一つ。
たしか以前は無かったと思うのですが、今回は並ぶところに灰皿が置かれてました。
こちらでは隙間なくびっちりと並ばされるので、隣で吸われると逃げ場がありません。
全然分煙になってないので、置き場を移動させてくれないかなぁ。

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