習志野習志の食日記  ※休止中※

習志野市在住の私が、都内を中心とした食べ歩きの写真を公開する自己満足blogです。

2010年04月

01

この日は錦糸町駅を使う機会があったので、ゆうきさんの記事で見た「つけめん 海亀」へ。

02

ところがあいにく・・・。(-ω-;) うーむ、久々に臨休喰らったなぁ。
しかし錦糸町には他にも宿題店があるんですよ。

03

やってきたのは「亀戸餃子」の錦糸町店。
こちらには本店にないラーメンやチャーハンがメニューにあるのです。

04

注文したのは ぎょうざライス・700円。
餃子2人前にライス、スープ、モヤシ炒めが付きます。

05

いい焼き色ですね〜。餃子の味は亀戸の本店と一緒です。

06

小ぶりですが具がみっちりと詰まってます。
お酢メインに醤油をちょいとたらしたタレで食うのが美味いですね。ご飯のおかずにも最適。

07

ラー油をたっぷりつけて食べるのもまた良し! ただラー油の風味が弱いな〜。 (^^;
京成立石の「蘭州」ぐらいラー油にもこだわってくれると嬉しいんですけどね。

こちらにはラーメンもありますが、棚に堂々と業務用のラーメンスープの素を置いてるので
味に期待はできないです。実際スープの味はとても褒められるものでは・・・。
ただ隣の客が食べてたチャーハンは旨そうでした。次はチャーハン&餃子にしますかね。

01

またまた「米花」へ。同じ店の記事が続くと読んでくださる方にとっては
つまらないだろうなぁと思いつつも、ついついこちらに来てしまいます。 (^^;

02

この日のおまかせは刺身定食。小鉢が充実してますね。

03

メインの刺身はブリ、タコ、カツオ。
ブリは終わりの時期とは思えないほど脂がのってます。タコは臭みがなく、食感がシコシコ。

04

主役はやっぱりカツオ。分厚くきられた身が2枚。生姜を使わなくても美味し! (=゜∇゜)

05

この日は小鉢が3品。それもいずれも私の好物ばかり。
「米花」のポテサラは一見極普通なんですが、食べるとやけに美味いんですよ。
後味がさっぱりしてるんです。使う調味料に秘密があるのかも。

06

小鉢の中でも特に気に入ったのがこの大根と昆布の煮物。
じっくり煮られたのか大根には味が十分しみ込んで、噛むと絶妙の柔らかさ。
家庭料理なのに決して家庭では出せない味に、プロの風格すら感じさせます。

07

何気ないタコの酢の物も私にとってはご馳走。
メインの刺身に匹敵するぐらい小鉢が美味いというのは嬉しい限り。
この惣菜の味に惚れ込んで、みんな「米花」にハマってしまうんだろうなぁ。 (^▽^;)

私の訪問の数時間前にお邪魔されたつきじろうさんの記事は こちら
私の訪問の数時間後にお邪魔されたしょうさんの記事は こちら
小鉢に微妙な違いがあるので見比べてみるのもおもしろいですよ。

01

昼食を食べに「米花」へ。

02

いただいたのはおまかせ。この日のメインは 鰆の西京焼 でした。この後少し遅れて味噌汁も。

03

脂ののった鰆に西京味噌の焼けた香りとまろやかな甘みが合わさって美味いのなんの!
ご飯のおかずにこれほど最適なものは他に無い!・・・かも。

04

たっぷり盛られた野菜の炒め物の主役はキャベツ。これも甘いんですよ。
中には小さいけれど牡蠣まで入っててびっくり。

ただ同じ日の朝に行かれたまいたーんさんはポテトサラダまで召し上がられた様子!
その記事は こちら ブリの塩焼きも羨ましいですが、鰆の西京焼も絶品だったのでよしとしよう。

西京焼といえば、数日前にしょうさんがキンキで召し上がったとのこと!
その記事は こちら これぞまさしく最強の西京焼きかも!?

05

「米花」で食べた後は場外のこちらにフラリと。玉子焼きの「丸高」です。

06

ここの店頭で販売してる玉子焼フライに最近ハマッてるんですよ。

07

玉子焼に衣をつけ、カラッと揚げてソースを塗っただけのシンプルなものなんですが
これがやけに美味いのです。
といっても皆さんのこのくらいの旨さだろうな〜という予想範囲内だと思いますけどね。 (^^;

このページのトップヘ