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築地の記事ももうすぐ300回になりますね〜。その 1/6 以上を「米花」が占めています。
先週の水曜日にお邪魔すると神崎さんのお姿が! 後にしょうさんもいらっしゃいました。
このお二人は既に「米花」の守り神的存在になりつつありますね・・・。 (^▽^;)

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この日いただいたおまかせがこちら。
この後ちょいと遅れてカニカマサラダも出てきました。

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メインは天ぷら。天種は海老が2本とナスとカボチャ、そしてハモ!
海老のプリプリ感、ナスとカボチャの甘みの強さもさることながら、圧巻だったのはハモの旨さ。
ほわっとした食感で、高級な白身魚のようなクセのない上品な味わい!
この日はちょっと肌寒いこともあって、天ぷらがいつも以上に美味しく感じました。

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小鉢はしめ鯖と、さつま揚げとコンニャクの煮物。
こういうお惣菜がとびきり美味いのが「米花」の魅力!

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未食だった 手羽先・300円 も注文して朝からガッツリいただきます。
少し食べにくいけれど、骨の周りについた肉が美味いのなんの!

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常連のお客さんが持ってきてくれた貴重なブドウまでいただいてしまいました。 (^^;
紅伊豆という品種でして、詳しい情報は神崎さんの記事で見ていただきましょう。記事は こちら

ブドウが甘くなるには気温の寒暖の差が必要だそうで、連日の猛暑の影響で
例年の8割ほどの甘さということですが、非常に甘く美味しいブドウでございました。