習志野習志の食日記  ※休止中※

習志野市在住の私が、都内を中心とした食べ歩きの写真を公開する自己満足blogです。

カテゴリ: うどん

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この日は「カーマ」でキーマカレーを食べる予定だったんですが、店に着いた時間は3時過ぎ。
残念ながら中休みの時間帯でした。通し営業だとすっかり勘違いしてました。 (^^;
という訳で近くにあったこちらのうどん屋「丸香」へ。ここでも食べてみたかったんですよ。

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ネットで下調べをしていなかったので、どのメニューが評判が良いのか分かりません。
なのでとりあえず基本と言えるつけ(ざるうどん)にすることに。

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つけうどん・420円 です。トッピングで かしわ天・240円 もオーダー。

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おおお! 美しい〜。写真からみずみずしさが伝わっているとよいのですが。
輝くツヤに期待は最高潮。早速麺だけでいただいてみますと、滑らかでもっちり。
程よいコシと弾力があり、小麦の甘みがしっかりと感じられますね〜。

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かしわ天は胸肉かな。さっぱりした中にも肉汁が詰まってて、うどんのお供に最適。

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ツユはスッキリした薄口で、いりこがよく効いてます。
甘くないのでうどんがいくらでも食べられそう・・・。

ズババッと一気にすすってノド越しを堪能すると、後からうどんの甘みといりこの香りがふわっと。
こりゃ、美味い! (゚∀゚)b
食べ終えるまでに、たいした時間はかかりませんでした。

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美味いうどんを食べてしまうと、「はな○○うどん」で満足できなくなってしまうのが怖い。
ネットでは温かいうどんも評判ですので、次回はそちらかな。釜たまなんてのもいいですね。

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船橋の住宅地にポツンとある「手打ちうどん 蔵」へ再訪してきました。

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こちらのウリは素材にこだわっているところ。
『さぬきの夢 2000』という中々手に入らない国産小麦を使っているのだとか。

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前回はざるうどんをいただきましたので、今回は温かい釜揚げうどんにすることに。
メニューを見て気になった 味くらべ を大盛りで注文してみました。

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味くらべ(大盛り)・1000円です。釜揚げうどんに四種類のつけダレがついてきます。

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ざるうどん用の冷たいツユと、かけうどん用の温かいダシ。後の2つは温泉卵とカレーです。
なるほど、色々なタレで食べられるから 味くらべ なんですね。これは結構お得かも!?

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うどんは中太でそれぞれの太さが微妙に違うもの。いかにも手打ちっぽいです。
熱々のうどんは何もつけずに食べてもいいお味。麺自体の甘みが強いおかげですね。

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カレーや温泉卵のような変化球も悪くありませんが、やはりうどんはダシで食べるのが王道!
特に塩分濃度が控え目な温かいダシで食べると麺の旨味がよく判りますね。
大盛りを頼んだのにあっという間に完食してしまいました。 (^▽^;)

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ただ釜揚げよりは冷水でしめたざるうどんの方がコシの強さをより楽しめるから好みかな?
次回は冷たいうどんの 味くらべ を食べてみようと思います。

1月に初訪問したときの記事は こちら

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釜揚げうどんをいただいた後は、船橋西武へ。
以前iPLUSONEさんから教えていただいたいなり寿司を求めてやってきたのですが
釜揚げいなりの「釜旬」は、昨年末で出店を終えていました。うーん、残念。(^^;

※ こちらは既に閉店しています。

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近場でいい店はないかと検索していると、「船橋更科」の近くにうどんの美味い店があるとか。
それがこちらの「手打ちうどん 蔵」。船橋の住宅地にひっそりと佇む小さな店です。

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店内に貼られたこだわりを読むと、こちらでは『さぬきの夢 2000』という希少な国産小麦を使い
茹で置きのうどんは出さないのだとか。これは期待できますね〜。

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初めての訪問だったので何を注文するか迷いましたが
お昼に頼むとちょっとお得になる お茶漬けセット・700円にすることに。

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注文から10分後、まずは ざるうどんの登場です。

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うどんは中太でコシの強さはそれほど感じないものの、甘みが非常に強く、香りも豊か。
太さと強力なコシを売りにするうどんが多い中、こちらは麺自体の味で勝負していますね。
機械を使わない古式手打ちの製法が、粉の味の真価を引き出しているのでしょう。

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麺の甘みが強いので、ツユもカエシをピンと立たせてるんですね。
ちょこっとつけて一気にすするのが一番美味い食べた方かも。 (=゜∇゜)
最初に麺の風味がパ〜ッと広がり、後からツユのダシの風味がふわっと追いかけて来ますよ。

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うどんを食べ終えた頃にお茶漬けが到着。
今回は5種類のお茶漬けの中から店がオススメする天茶を選択。
結構大きな丼にでっかい野菜のかき揚げがドドン!と乗せられておりました。

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かき揚げは揚げ立てではありませんが、サクサクとした食感がよく
中にふんだんに入れられた野菜の味も悪くありません。特にさつま芋の味が印象に残りました。
ただかき揚げが大きすぎるので、後半は油が溶け出してご飯がドロドロに・・・。
(-ω-;) うーむ、これはちょっと〆めには重すぎるかな? かき揚げは別皿に乗せるといいかも。

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お茶漬けは微妙でしたがうどんの味はかなり気に入りました。
船橋の隠れ家的な店として重宝しそう。スープカレーや鴨汁も試してみたいですね。

※ こちらは既に閉店しています。

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定期的に全国各地の物産展を開催している船橋東武、10月はにっぽんの味と題しまして
全国から評判のスイーツや名店を呼ぶイベントを開催しております。(31日まで)
今回呼ばれた店は東京の「鳥つね自然洞」と香川の「日の出製麺所」。
鳥つね自然洞は本店で何度か食べているのでもちろんこちらを選択。

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今回のイベント限定メニューだというえび玉天ぶっかけ・880円を注文。
お!中々美しいビジュアルですね〜。

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特製のダシをかけて早速いただきます。まずは主役の麺。
表面が滑らかで強いコシを持つモッチモチのうどん。食べ応えありますね〜。
温かいうどんと違って冷だとうどんそのものの味がよく判っていいですね。
作る側は気が抜けないでしょうけど。(^^;

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海老の天ぷらもカラッと揚がってて中々の旨さ。

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温泉たまごの天ぷらも中身が半熟トロトロで美味。

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麺が多くないのであっという間に完食しました。味には満足ですがちょっともの足りないかな?
一度本場で讃岐うどんを食べてみたいですね〜。

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本八幡にあるうどんの名店「泉里」に久々にやってきました。
こちらは昼しか営業しないので中々来られないんですよね。

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頼んだのはかしわ天ざる大盛・700円に茄子の天ぷら・50円を追加で。
ツユを二つくれるのでうどん用と天ぷら用に使うことにしました。

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自家製のうどんは見ただけで旨いと判ります。(=゜∇゜)
しなやかで硬さともっちり感のバランスが絶妙! 久々にいただくと更に美味く感じるなぁ。

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こちらの人気メニューのかしわ天もジューシーで美味。ツユとの相性もよかったです。
追加オーダーした茄子天もカラッと揚がりながらも中はジューシー。(゚∀゚)b

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あえて天ぷら用のツユでうどんを食べると油が絡んでまた違った美味さ!(*゜v゜*)
ツユを交互に代えながら食べ進めること数分、大盛のうどんもあっという間に完食!

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味に大満足+満腹で、幸せな気分で店を出るとこの貼り紙が・・・。
まだ昼の1時前だったんですが・・・。(^▽^;) 非常に人気のある店みたいです。

*写真の一部を差し替えました〜。(^^;

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久々に渋谷に来る機会がありまして、深夜に食事するハメになってしまいました。(^^;
そんなときに重宝する店の一つがここ「小麦房」です。

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この日頼んだうどんはおろしぶっかけ(中)・441円です。
深夜なので茹で立てではなく茹でたものをお湯で温めて出されますが
うどんのコシは中々のもの。いかにも小麦がギュッ!と詰まった感じの張りのある麺です。
おろしとの相性が最高ですね〜。

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ちくわ、カボチャ、かしわ天・280円も注文。
タイミングがいいと揚げたてを食べられるんですが、この日はあいにく・・・。
でもセルフタイプのうどん屋にしては味がいいのでついつい頼んでしまいます。

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そしておまけにミニそぼろ丼・190円もいただきました。
ちょっと甘辛く煮られた肉そぼろと卵そぼろの組み合わせはジャンクな味ですが
深夜に食べるとミョ〜に旨いです。(*゜v゜*)

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あれやこれやと贅沢に注文してガッツリといただくと満腹必至!
これだけ食べても1000円でお釣が来るのが嬉しいですね。(゚∀゚)b

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津田沼から電車ですぐの本八幡にうどんの旨い「泉里」という店があります。
ここはうどんの味がストレートに判るざるうどんが最高に旨いです。
午後1時過ぎということもありお客さんであふれてます。ざる大盛・750円を注文しました。

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こちらのうどん非常にコシがありノド越しも最高です。
太さと硬さのバランスが丁度いいです。うどんって綺麗ですね。(*゜v゜*)

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この大盛ざるうどん、あまりに旨くてあっという間に完食いたしました。
ただこちらの店、休みが多いのが玉にキズ。(^^;
今月は13日も休みがありました。
食べに行くときはHPで営業してるかどうか下調べをしないといけないのです。

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